作家モノの和食器・リネン・雑貨モノ 【ギャラリー*チョイス】  Handcraft ++gallery *coice



原田 晴子 … はらだ はるこさんのアトリエ
名古屋の南に位置する『常滑』。
真っ青な空と、海、潮の香りのする風。のんびりした空気。そんな絶好のロケーションの中に、彼女の『アトリエ兼自宅』はあります。






<haruko harada>

1973 静岡県浜北市に生まれる
1997 共栄窯セラミックアートスクール
    第一期研修生
1998 同スクールスタッフ として勤務
1999 常滑陶芸教室 勤務
2000 常滑に築窯
2000〜 企画展へ参加・全国で活躍中

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sora 『こんにちは〜。』
明るい笑顔と手作りポストがお出迎え。たまーに、下に転がり落ちている、アヒルくんもお出迎えしてくれます。
エントランスまわりには、椿や素朴な草花が。中心が白くて、不思議なイメージの椿。真っ青な空とやさしいピンク、葉っぱのみどりのコントラストが美しい風景です。
ご本人が改装した窓いっぱいの明るいキッチンは、鍋やフライパンも勢ぞろい。こだわりの珍しい食材もいっぱい並んでいます。
『けいこさん、もちろんお昼ご飯一緒に食べますよね。用意して待ってますよ〜。』 いつも、ご飯を用意して待っていてくれるharukoさん。「食べることがダイスキ。だから料理を作ることがスキ。」と言うだけあって、とっても美味しいごはんをご馳走してくれます。

わー。ここにもいる。ひとやすみ君。このスマイルにkeikoさんも、とっても癒されてるのよね。そう、笑顔笑顔。ニッコリしようね。幸せがちかくに寄ってきてくれるよ。
原田さんのアトリエにお邪魔するのは、もう数え切れないほど。
改装する前から、何度もお邪魔していたのに、何故か今回初めて海に出た。あまりにキラキラ美しくて、デジカメ片手に一人でパシャパシャ。そっか、いつもは「あーでもない、こーでもない。」と時間をわすれて、話しこんでしまっていたからカナ。昔から「おしゃべりkeiko!」と、先生によく叱られていたっけ。そんな子供の頃の自分に戻れてしまう、不思議な空気・空間。愛猫の『黒猫・マルガちゃん』も、ウロウロ。ソワソワ。次回画像を入手してUPする予定です!
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真っ白の壁の、明るいアトリエ。ここで、あのポットたちは作陶されます。ところどころに飛び散った粘土が、作品の勢いを感じさせてくれます。
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